« May 11, 2008 - May 17, 2008 | Main | May 25, 2008 - May 31, 2008 »

May 23, 2008

顔なじみ

P1020707


  昔からなじみのある植物なら街角あちこちで見かけても安心。
 かえってホッとするくらいかも。臭いけどね(笑)。

  今日は宿題をもらって帰ってきたのでこれから一働きです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

なかよし

P1020699

  今日は普通通りに仕事。普通通りに出勤普通通りに帰宅。
 ちょっと違うのは晩酌してることかな(笑)。明日もお仕事です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

May 21, 2008

顔を出す

P1020648

  晴天に恵まれた東京。今日は仕事が午後7時からなので3時ごろに
 撮影散歩に出てみた。少し風は強かったが、太陽の下をのんびり歩く
 のは気持ちいい。元は屋敷林だった公園ではタケノコが顔を出し、
 あちこちで猫がひなたぼっこにいそしんでいた。さて、これから仕事
 なのは何か妙な感じなのだが、数時間がんばって働いてきます(笑)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

嵐の跡

P1020624

  東京も物凄い風雨に見舞われたらしい。らしいというのはもちろん
 昼過ぎまで寝ていたからだ(笑)。仕事が午後2時からだったので、出勤
 する時にはすでに嵐は過ぎ去った後。道路に葉が積もっていたり花が
 落ちていたり。電車や地下鉄も止まったようだが、私には影響なく
 始まった今週ももちろんお仕事。がんばります。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

May 19, 2008

ミスト

Mist

  救いの全くない映画だった。
  霧とその中に存在するナニモノかという超常的な現象よりも、そのために
 極限状態に置かれた人間の醜さや愚かさの描写に眼目を置き、あえて救いの
 ない映画にした意図はわからないでもない。ハッピーエンドが当たり前の
 ハリウッド映画にあって、このエンディングを持ってくるその勇気と英断は
 賞賛に値する。実績のあるフランク・ダラボンとスティーヴン・キングの
 コンビだからなしえたことだろうか。
  だが、ここまで救いのないエンディングを見せるのなら、もっともっと
 人間の描写とストーリーラインに工夫が必要だったのではないだろうか。
 登場する人間の反応は皆どこかで見たことのある典型的なものばかりな
 気がするし、全くと言っていいほど伏線のないストーリーはまっすぐに
 ながれていくだけ。主人公のポスターアート描きという職業が何かに
 活かされるとか、祖父の樹のエピソードに何か裏があるとか、つらいだけ
 ではない何かが必要だったのではないかと思う。衝撃的なエンディングを
 もっともっと活かす手があったと思うのだ。
  70点。最近こういう搦め手から描くSF映画が多いような気がする。
 昔のような正面突破で気持ちのいいSF映画を作るのは難しい時代なの
 だろうか。

  「ミストThe Mist
   監督 フランク・ダラボン
   原作 スティーヴン・キング 「霧(骸骨乗組員 収録)
   キャスト トーマス・ジェーン マーシャ・ゲイ・ハーデン
        ネイサン・ギャンブル ローリー・ホールデン
        アンドレ・ブラウアー トビー・ジョーンズ 他

| | Comments (0) | TrackBack (0)

May 18, 2008

サニーレタス

P1020598

  久しぶりにエン座でお昼を食べ、久しぶりに畑の様子を見に行った。
 相方に任せっきりにしてる間にすっかりと畑らしくなり、収穫もばっちり。
 本当にどれだけ感謝してもし足りないくらいお世話になっている。支柱を
 立てる手助けをちょっとだけして、ほんの少しお返しをしたのだ。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

« May 11, 2008 - May 17, 2008 | Main | May 25, 2008 - May 31, 2008 »